2010年5月6日木曜日

若手育成

現在、大阪には3人、東京には7人の営業が在籍していますが、それぞれの売上はほぼ同じ。 マーケットや人員からすれば、東京はまだまだ伸びる余地があります。 そのためには、店舗のサービスクオリティを上げることが最も重要です。DPEショップから、写真・画像・映像の可能性を提案するデジタルコンテンツショップへと、進化させていって下さい。店舗全体の雰囲気作り、接客サービス 例えばお客様が「入ってみたい」と思う店舗の雰囲気はどんなものだと思いますか? 
しかし、リクナビの料金大阪には社長がいるものの、若手主体の東京では営業全体を見てメンバーを指導できる人材がいません。

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